かわいく機能的に見えることが便利な収納とセールリスト北欧

こんばんは~

普段使ったり食べたりする物の収納というのは基本隠すことが多いのですが、少し収納容器を変えれば、便利でオシャレに使える機能的な収納へと変身します。

例えば、日本人の主食であるお米は普通は隠して収納することが多いのですが、あえて見えるように収納する事で、単なるお米なのにインテリアになることがあります。

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お米とガラスとアンティークなデザインは意外にも組み合わせがよく、私自身も愛用していたりします。

そこまで価格はしませんが、お米の収納がオシャレに見えるなんて余り想像できないのではないでしょうか?少しインテリアの使い方を変えたり固定概念を捨てることでお部屋が明るく利便性も高まります。
もちろん、缶のタイプもいいのですが残量が分かりにくく、3合炊くつもりが2合分のお米も無かったということが増えてしまいます。見えると一度はそういったことがあったにしても、先々滅多にそういった事態にならなくなるでしょう。

こういう収納も子供だけでは無く上手く使えば、おしゃれに収納出来て使う時は便利に出せるので、利便性が高いものになるでしょう。

もちろん、子供の頃から見えるディスプレイ収納になれることは非常に大事なことになるかもしれません。

収納にはセンスと気力が必要なものになります。もちろん、それに伴い収納の仕方や道具も大事になりますが、収納が苦手だと思う人ほどディスプレイ収納をするべきだと自分の経験からもそう思います。

カラフルで少し北欧テイストの香りがする家具でもあります。

よくレンジ台やチェストの前に雑誌の置けるタイプのマガジンラックもあり便利ですが、レンジ台やチェストタイプはサイズが大きいため、

小ぶりでややレトロな雰囲気のするタイプでも普段はしまいこんでしまうような雑誌を表紙を見せて飾る事で雑誌ごとインテリアにしてしまうことが大事でしょう。

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