北欧インテリアでみるボタニカル柄

こんばんは~

ファッションでは流行を追う方が多いのが当然のようですが、
インテリアではそこまで急激に何かが流行るということは、殆どありません。しかし、一度、軽く流行ると長期間流行が持続する傾向があります。
インテリアの中でもファッションと同レベルよりは遅く長いですが、流行を楽しめるのはファブリック系になります。

ファブリック系といいますとクッションやカーテンやソファの布地が最初に思いつきます。

流行りは廃るものなのですが、外でだけでなく家の中でも流行を追いたい気持ちもあるものです。
ボタニカル柄は去年の末から熱く流行っていますが、インテリアでは、まだまだ少ないように思います。
しかし、植物を模した柄がボタニカルと定義付けた場合、北欧インテリアの中で、とても有名なマリメッコや北欧モダンの柄によく見られる柄に似ていると思っています。

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じわじわ流行りながら長く流行ってもおかしくは無い雰囲気もしますよね~。

流行のボタニカル柄をしっかりと数点、展示されているのは、さすがだな~と思いました。

現物もみれますので、実店舗さんはオススメです。

もちろん、手軽さで言えばもちろんネット通販のメリットは大きくあります。ネットから実店舗へという流れとその逆も業界では多く見かけます。

どちらを選択するかはその人のライフスタイルや経験により変わるものでしょう。

シャンプーなどは通販向きの商品ですよね~。

最初の方にカーテンを例に出していましたので、ドレープカーテン見つけました↓です。

洗えることはポイントになりますよね。梅雨明けなどに毎年洗うのがよいとされています。形状安定より形状記憶の方が長くその形を維持するとのことです。

楽しくファッションを楽しんでみてくださいね!
 
流行に流されないブランドというのもありますし、必ずしも流行りに乗ることが一番だと思っていません。でも、ボタニカル柄はかわいいですよね。

カーテンだけで部屋が健康的になるアイテムですね!




最後までお付き合いありがとうございました。

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