北欧インテリア:秋の始まりと照明

こんばんは~

今日は朝夕と少し寒い位の一日でしたね。流石に半袖の人を見かけない位のレベルでした。朝が寒いと特に半袖率が減りますよね。昼になるといつものように暑く感じるのですけどね。

まだまだですが、京都の秋の紅葉は11月中~下旬頃から始まるらしいです。

さて、

お部屋の模様替えは季節の変わり目にするのが一番効果的ですし、部屋も一気にイメージチェンジさせることができます。

ルイスポールセンがデザインした余りにも有名な照明、PH5です。

PH5単体ではダイニングは暗く感じるのが我々ですが、慣れれば案外リラックスも出来て楽しい時間を過ごすことができます。光と影のもたらす効果が人の心に気持ちの余裕を与えてくれるのだと思います。

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陰影に富むとそこにはアートが生まれるような気がします。多くの北欧インテリアショップには展示されていますので、どこかで一度は目にされていると思います。

高級なのに、普通に店舗や住空間に馴染むところもいいところです。

芸術的なペンダントライトもあれば、

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この様に遊び心満点なライト(時計もあったり)と間接照明にはピッタリなアイテムが沢山あるのが北欧インテリアの面白さです。遊び心を忘れない部分はフライング・タイガーなどの商品にも良く表れていますよね!

間接照明は秋の夜長に持って来いの照明でもあり、その時の流れを深めることは、とても大切なことだとも感じます。

同じライトでありながらもコンセプトにより大きく違いはあるように、次の模様替えではテーマを持って変えてみてはどうでしょう。

 

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